「何をやっても肌が変わらない」と悩む方へ。
当院で導入以来、男女ともに幅広い世代から圧倒的な支持を得ている
次世代RF(高周波)マイクロニードル治療「ブレッシング(Blessing)」。
当院でも稼働し始めて大分経ちました。
京都で導入しているクリニックも増えましたね🌸
本日はブレッシングのおすすめポイントをご紹介いたします!


ブレッシングのポイント

ブレッシングのポイントは
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効率よく熱を届ける「独自のななめ刺入」
針を垂直に刺す従来の治療とは異なり、
あえて「ななめ」に刺入することで、肌内部での熱伝導面積を拡大。
広範囲かつ深部までしっかり熱エネルギーを届け、コラーゲン生成を強力に呼び覚まします。
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悩みの深さを逃さない「0.1mm単位の精密調整」
部位によって異なる肌の厚みに合わせ、
針の深さを0.1mm刻みで自在にコントロール。
深いニキビ跡から表面の毛穴まで、ターゲット層をピンポイントで捉えます。
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ムラなく浸透させる「薬剤デリバリーシステム」
独自の注入技術により、美肌成分を肌の奥へ「均一に」送り届けます。
熱刺激と薬剤の相乗効果で、内側から押し返すようなハリを引き出します。
という1回の施術で3度おいしい😊というところだと考えています。
特に毛穴の治療は、一度の施術のみでは効果の改善が得られにくく、回数が必要でしたが
多くの機能をもつブレッシングでは
1回の施術後でも、なんかいい感じ!と実感いただけることも増えてきました✨
長年のニキビ跡・クレーター肌に
特に陥凹の強かったざ瘡瘢痕(クレーター)に対し、
ブレッシングの施術と同時に、
日々のスキンケアで適切な皮脂コントロールを行っていただきました。
1回施術終了後の写真です。


▲ブレッシング(サイトケア導入)1回施術1ヶ月後
■得られた変化
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炎症性赤みの改善
皮脂の過剰分泌による赤み(炎症後紅斑など)が軽減傾向。 -
肌質の向上
肌にツヤが戻り、健康的な印象になっています。
おでこのツヤっと感!✨凹凸感も薄くなられています。
これまでのデバイスとの違い
開いた毛穴や、凹凸を伴うニキビ瘢痕の改善は、
多くの治療で効果を実感できるまでの治療回数を要し、
長いダウンタイムが必要なデバイスも少なくありませんでした。
ブレッシングは「独自のななめ刺入」による広範囲かつ深部への効率的な熱エネルギーの伝達、
そして「薬剤デリバリーシステム」といった複合的な作用により、
ニキビ跡治療に必要な「熱刺激と薬剤の相乗効果」を最大限に引き出します✨
ダウンタイムについて

ブレッシングのダウンタイムは個人差はありますが、
大体3〜4日程度で気にならなくなる方が多く、治療効果、痛み、
ダウンタイムのすべての要素において、非常にバランスの取れた治療デバイスです💉
様々な治療を試された方も、
今までの施術で一番効果がある気がする!という声もいただいています😊
まずはカウンセリングでご相談ください👩⚕️
この記事を監修した医師
木谷 美湖野(きたに みこの)
御所南はなこクリニック 医師
- 日本皮膚科学会認定 皮膚科専門医
- 日本美容皮膚科学会
- 弾性ストッキングコンダクター
2014年長崎大学医学部卒業。神戸労災病院での初期研修を経て、2016年に神戸大学皮膚科へ入局。神戸大学医学部附属病院、三田市民病院、西宮市立中央病院にて皮膚科医としての研鑽を積む。
私生活では2児の母であり、親しみやすい診療を心がけている。


